仕事で昼夜逆転生活…疲れた私の生活リズムの戻し方には転職が最適でした

S.Yさん 25歳 (バー店員)

就活では一度は心がご折れてしまっていました

大学卒業後はアルバイトしていたバーで、フリーターとして働いていました。というのも、第1志望だった会社の内定を取ることができず心が折れてしまい、内定を取るためにもう一度動き出すということが億劫になってしまったのです。

それで、そのままバイト先の出勤日数を増やして働いていました。最初のうちはバイトの延長線みたいな感じで働いていたのですが、半年もしてくると昼夜逆転の生活がしんどくなってきました。

週に3.4日だったときはあまり気にならなかったのですが、人手が足りないこともあって週5.6日になってくると本当につらかったです。

朝5時までの営業だったのでラストまでいると、朝方7時ごろに帰ってきて夕方まで寝てまた19時には出勤して朝まで働く。正直、なによりも眠気が凄くて遊ぶことや食事よりも睡眠をとってしまい、体重も半年で5キロも落ちてしまいました。

昼夜逆転生活からキャリアチェンジした体験談はこちらにもあります。

転職はしたいけどする時間もない

飲食店だからみんながお休みの日は当然仕事ですし、そもそも昼夜逆転してしまっているので誰とも会えないし、休みの日はひたすら寝ての繰り返し。

仕事自体は常連さんも多いので楽しかったですが、所詮はお客様と店員なので愚痴を言ったりも出来ず、自分1人で悩みや寂しさを抱えているという状態がとても辛かったです。

また、そんな気持ちを抱えていたからか体調を崩すことも増え、精神的にも身体的にも参ってしまっていました。でも、1人暮らしで正直そんなに貯金があるわけでもなかったので、働くことを辞めるわけにいかず、転職するために何度も休みを取るわけにもいきませんでした。

こんな生活を続けていたら本格的に身体を壊してしまうとわかっていながらも、なかなか動き出すことができませんでした。

キャリチェンのおかげで体調不良にならずに済んだ体験談はこちらにもあります。

ふと思い出したのがキャリチェンでした

そんなときに常連のお客様から聞いた、キャリチェンのことを思い出しました。面倒な面接も1回で済むし、コンサルタントの方が凄く丁寧に寄り添ってくれるという話が印象的で記憶に残っていました。

正直、体験した人の話であってもなんだか半信半疑だったので「キャリチェン」で検索。当時お客様から聞いていたことがそのまま書いてあって、本当に面接1回で済むなら、と思って応募しました。

そのまま流れるように転職先が決まり、バーも退職。仕事に慣れるよりも昼夜逆転の生活を元に戻す方が大変でしたね(笑)今ではそれもすっかり治って、OL生活を満喫しています。生活リズムが戻ったからか食欲も出てきて食事も楽しめるようになりましたし、何より友達や彼氏とスケジュールが合うようになって遊べるようになったので寂しい思いもしなくなって身体も心も安定しました。

少し痩せれてラッキーと思ってたのですがすぐに体重は元どおりに。もしかしたら少し増えているぐらいかもしれません。

仕事も思った以上に楽しいですし、毎日帰ってから寝るだけじゃなくてテレビ見たり、習い事をはじめられたり、土日の休みもショッピングに出かけたり充実した生活を過ごせています。

あのときキャリチェンの話を聞いていたこと、それを思い出せたこと、本当に良かったと思ってます。今の生活に少しでも不安があったり、不満に思うことがあったら我慢しないでキャリチェンを絶対に利用して欲しいと思います。

キャリチェンで生活のリズムを取り戻した体験談はこちらにもあります。

この人が働いている職場の求人情報

社名:
富士通
職種:
一般事務
勤務地:
東京都港区東新橋1-5-2
勤務時間:
09:00〜18:00
スキル:
雇用形態:
正社員
給与:
28万円
仕事内容:
掲載日:
2019年09月03日
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